風俗

台湾の風俗事情を紹介!遊び方・種類・料金について徹底解説!

台湾は、美味しいグルメやお洒落な観光名所など、旅行で人気な国の一つです。企業の勢いもあり、出張で訪れる人も多いでしょう。

そして、何より親日家の多い国です。日本語も通じやすいのも魅力。そんな台湾の風俗事情はどうなっているのでしょうか。

ここでは、台湾の風俗事情や注意点を紹介していきます!ぜひ参考にしてみてください。

台湾の風俗はたくさん種類がある!

日本の風俗にはかなりの種類がありますが、台湾も負けず劣らずたくさん種類があります。

マッサージ、サウナ、デリヘル、高級キャバクラ、置屋、ピンポンマンションなどがあります。

日本では聞きなれないものもありますね。台湾の物価は安いイメージがありますが、風俗は高い印象です。

マッサージは、いわゆるエロマッサージ。

台湾には一般的なマッサージ店が多いので無料案内所などから紹介してもらいましょう。

サービス内容は手コキが多く、簡単に抜くのならエロマッサージがいいですね。価格相場は、10000円〜です。

サウナは、風呂やサウナにはいっていると年齢が高めの女性が声をかけてきます。

違う部屋に案内されてサービスを受けるというシステム。

サウナだけを利用しても良いのが面白いところです。

サービスをするのは案内する女性でなく若い子になりますが、年齢層高めなので「若い子はいる?」と確認してみると良いでしょう。

デリヘルは、日本と同じように電話を使って女の子を呼びます。

ただ日本に比べ、数が少なく写真の女の子と違う子が来るなんてことがあります。

チェンジすることも可能ですが、なかなかしにくいという人は客引きのお兄さんにお願いするのがおすすめです。

価格や女の子を交渉できるので、より良い店を紹介してもらいましょう。相場は20000円〜30000円ほどです。

置屋は、店で女の子を選び、抜いてもらう簡単なシステムです。

部屋は布団、コンドームなど必要最低限のものしか置いてありません。

個室と言っても板で仕切ってあるだけのことが多いので、恥ずかしい人は向かないかもしれませんね。

しかし、見られている、聞かれている感が興奮するということもあります!時間は15分〜と短いですが3000円ほど〜と安く楽しむことができます。

台湾風俗ならでは!ピンポンマンションとは?

台湾の風俗で最近よく耳にするのが「ピンポンマンション」です。聞きなれないこのピンポンマンション、どういったものなのでしょうか。特徴や相場、遊び方を紹介していきましょう。

ピンポンマンションは、ドライバーの人に連れられて、マンションのインターフォンを押します。

部屋に女の子が待っていて、気に入った子とできるというシステムです。日本では知られていませんが、海外にはこのシステムを取り入れている風俗店が結構あります。

気に入った子がいなければ他のマンションに連れてってくれます。ただ女の子の人数が少ないことが多いので、地雷を踏む可能性は高いです。

そんなピンポンマンションの料金相場は、20000円〜になります。

価格が低くなればなるほど女性のレベルも下がるので、注意してくださいね。

また、女の子を前にするとチェンジと言いづらいですが、断る勇気も大切です。ピンポンマンションは、海外風俗特有のドキドキ感が味わえますが、リスクもあるので、しっかりとNOと言えるように覚悟を決めていきましょう。

台湾美人が集まる!?KTVは持ち帰り可能なキャバクラ

日本でキャバクラというと、お店で女の子と酒が飲める場ですが、台湾のキャバクラはちょっと違います。

キャバクラのことを「KTV」と呼び、カラオケがあり、お酒があり、と日本のキャバクラとそう大差はありません。

しかし、気に入った女の子がいればお持ち帰りができるのです!日本では女の子を頑張って口説き落とさなければなりませんが、店に追加のお金を払えば可能なのです。

何より実際にどんな女の子なのか見て喋ることができるので安心します。

日本語を話すことができる女の子もいるので、意思疎通もできることが多いです。在籍嬢の数も多めなので、気に入った子が見つかるはず。

もちろん気に入った女の子がいなければ持ち帰りなしでも問題ありません。リスクがないので、安心して楽しむことができますね。安パイを選ぶならKTVがおすすめです。

価格相場は40000〜ほど。よくぼったくりされるなんて聞かれますが、変なお店に行かなければ問題ないでしょう。有名店がいくつかあるのでそういった店に行ってみると安心ですね。

台湾の風俗街ならココ!林森北路で夜遊びしよう

台湾の風俗で遊ぶなら、台湾の首都「台北」にある「林森北路」がおすすめです。若い人が多く、夜遊べるお店が連なっています。

日本人も多く住んでいるので、日本語の看板があったり、お寿司屋さんがあったりと過ごしやすい街です。

もちろん多くの風俗店も集中していて、初めて訪れたならここは外せませんね!

日本で例えれば歌舞伎町のような存在です。昼間より夜の方が人で賑わっているイメージです。

バーやナイトクラブなどもたくさんあるので風俗前の盛り上がりにも最適です。

林森北路で風俗店を探す方法は、無料案内所、客引き、店に直接入る、という方法があります。

無料案内所は日本人のスタッフもいるので、ビクビクすることもありません。

客引きは、しつこいイメージがありますが台湾の客引きは比較的しつこくしてきません。

ただ、中にはぼったくりされる可能性もあるので注意が必要です。

ぼったくられないためには、店の特徴や価格相場を事前に把握しておくことが大切です。そして、いろいろな人の話を聞いて判断しましょう。

まとめ

台湾の風俗は、さまざまな種類があり、どんな店に行くか悩んでしまいますね。

物価が安いので風俗も安いイメージがありますが、そこまで安くありません。

せっかくの台湾風俗ですから吟味して決めてみてくださいね!また、台湾は本番可能と書かれていることがありますが、条件をクリアしていなければ合法となりません。

そして、その条件をクリアしている風俗店はほとんど存在しません。間違った知識で、プレイをしてしまうとトラブルに巻き込まれてしまう可能性があるので、日本の風俗と同じような感覚で楽しむ方が吉です。

台湾で風俗を楽しむなら事前に調べてから遊ぶようにしましょう!

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